正月から夫婦で風邪をこじらせ長引いてます。
雪が降って交通機関が乱れてパートが来れなくても店を開けろの本部。
具合が悪いので最悪の場合は店の入り口に「他のコンビニ」の地図でも貼っておきます。  アホの本部はオーナーさんが「倒れるまでやって! 倒れたら本部が手伝います」バカだねぇ~ 50超えて倒れるまで仕事したら再起不能。人生の面倒も見てくれんヤツに言われたくねぇ~ね!
私は平気で「お前はバカか!?」って言ってやりますがバカなのは社風なのか本人なのか

具合が悪い時はよりテキトーに自身の体を大事に!
本部の圧力を素直に聞いてたら心の病になりますぜ!
「セブン・イレブン」の店舗を利用した客2000人前後にA型肝炎ウイルス感染の恐れがあることが分かり、地元保健当局が警告を発している。日本のコンビニのやり方が世界で歪みを起こし始めたな!


ちなみにコンビニは脱サラして誰でもできます。がうたい文句だが「経済学」をちとかじらないとバカ本部からやってくるアホなFC「フィールド・カウンセラー」と言うただの押し売りに騙されて借金ができるんだよ! 10言われたら2だけ聞いとかないと、、、

例えば売り上げや来客人数など毎年、変わるものではなく去年とほぼ一緒の推移です。
去年の24日クリスマスにホールケーキが夜7時までに10個全てが完売したら
FCのバカは必ず「今年は15個入れても売れます!」って平気で言ってます。
どう計算して5個って数字出したのか?っても「売れます!」って一点張り。
ホールケーキ買う客層が夜の9時過ぎてその日に家族でやるか?
クリスマスは小さなお子さんがいる家庭がメインだから私の計算では夜12時までカウントするバカFCには頼らず私の答えは11個。ちなみに24日25日はFCは店を回りません。俺だったら売れなかった4個をカード切らしてもFCに処分させるけど。


これからの時期は「恵方巻き」ってバカみたいな数を発注させようとするので
別名「廃棄巻き」と呼ばれる。この時のバカなFCの常套文句は「年に一回ですから!」
アホなオーナーもこれにツラれていちびった数発注してパートやアルバイトに買わす暴挙に出るんだょ! 
うちの店の近所のコンビニのオーナーが去年、うちは今年は勝負に出ますって
500個も恵方巻き発注してたなぁ~
来客数は毎年、同じなんだからちと計算したら過剰に500個が売れるかわかると思うが
ちと痛いオーナーです。コンビニ本部からすれば良いオーナーさんです。(笑

ちなみにお近くのコンビニでクリスマスケーキや恵方巻きを店の外でテントの下で売ってたら保健所、警察に通報してやりましょう! 食品衛生法上店の外で何かを売る場合は申請許可が必要です。売り場面積も決まってるのでスーパーなんかがそんな事しませんがコンビニは法もクソもありませんから! 二月も寒いので外で恵方巻き売っても腐らないって思っているバカFCとアホオーナーがタッグを組むと安全も安心もどこ吹く風だからな!
意外とマラソンなんかで沿道のコンビニが外で食べ物売ってるのも許可取ってない店が大半です。

先も書きましたが本部から来るバカセールスマンの謳い文句は「年に一度ですから」
これに騙されると恵方巻き、おでんセール、クリスマスケーキ、コンビニオーナーは痛い目を見ます。だいたいオープンして2年も経ちゃ~平均来客数や平均日販がわかるんだから、、、、まぁ私みたいなオーナーはコンビニ本部からしたら厄介者。

私の店の立地は年始、年末は売り上げ上がりません。
目の前は「九大キャンパス」裏には「パナソニック工場」なので
年始年末はがっつり発注を減らします。
経験ありますか? コンビニ行ったらおにぎりが何にもない!? それを言われて
品数増やしてたらオーナーはすぐに自己破産です。
まぁお客さんからすれば「おにぎり」が無ければ何にもないだろうけど
弁当、パンはありまっせ! お客さんの自身の希望商品全て備えると廃棄負担額で
自己破産の道だな! まぁ本部からすればオーナーが自己破産しようが病気で倒れても
オーナーの替えりゃ~済みますからねぇ~

うちの店はちなみにもうすぐ恵方巻きですがパートやアルバイトにノルマなし
過剰に恵方巻きの発注もしません。毎年、ネットに捨てられている写真をコンビニ
関係者がUPしてますが私から言わせたら去年廃棄数を覚えおけ!
店のパソコンは売れた数は残ってますが廃棄数は残らない。都合が悪いのは本部が覚えさせない。だから経営者のあんたが廃棄数を把握しておけば良いんだょ!
まぁバカFCにおだてられて売れもしない数ぶち込み発注するアホオーナーがいる限り
日本のゴミは消えんな! コンビニ本部の崇拝者みたいなオーナーもいるからなぁ~

間違えても自家用車に希望ナンバーで「7-11」ってつけませんがいるんだょね!
恥ずかしくないのかねぇ~


まぁ年始早々の愚痴です。
最後までお読み頂いた方には心より御礼申し上げます。